プライベートフォトスタジオ フェスティーボ

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TOP  >  ブログ  >  令和のウェディング☆衣裳は何着る?撮影はどうする?

 

 

こんにちは

衣裳についての記事を9/24追加しました^^

 

フェスティーボでは

婚礼に関する様々なご相談受け付けてます

 

 

☆~☆~☆~☆~☆

①ウェディンングフォトはどこで撮影する?

②和装・洋装何を着る?

☆~☆~☆~☆~☆

 

①ウェディンングフォトはどこで撮影する?

結婚式は結婚する2人にとって一生に一度の一大イベント

式当日は主役である新郎、新婦は時間に追われて

忙しく中々写真をゆっくり撮る時間はありません。

また2020年コロナウィルス感染予防で式を諦める方も多い

そんな中ウェディング姿はしっかり残したい!と

人気が高まっているのがウェデイングフォト

 

撮影には〝スタジオフォト〟〝ロケーションフォト〟〝式場フォト〟

の大きく分けて3つがありどれも魅力満載。

今回はそれぞれの特徴を紹介したいと思います。

 

スタジオフォト

スタジオ撮影は基本的には屋内で撮影

一番のメリットは天候に左右されないこと。

一定の温度が保たれるスタジオ撮影は

メイク崩れを気にしなくても良く光も安定し

いつでも綺麗な写真が残せます。

またハプニングもおきにくく仕事や結婚式の準備に忙しい人、

時間をゆっくりとることが難しい人におすすめ

 

ロケーションフォト

四季を通して色々な写真が撮れるのが魅力

青空の下だと2人が会話してるナチュラルな時間も絵になります。

天候に左右されますがお気に入り、思い出の場所で撮影でき

人とは違う2人だけの写真が残せます。

緊張しやすい人こだわりがある人は外での撮影がおすすめ

 

式場フォト

結婚式の種類は色々ありますが一番人気はチャペル式

特別感や結婚式らしさが一番残せる場所。

厳粛なモードで行われる式当日ではできないポーズも

前撮りだからこそ残せます。

結婚式を挙げない人、神前式を挙げる人

憧れのチャペルで写真を残したい人におすすめ

 

 

スマートフォンが進化を遂げてる今、誰でもいい感の写真が残せます。

しかし、プロのカメラマンが残す写真は携帯では残せない一生の思い出になる写真

だからこそ撮影場所+カメラマン選びも大事なポイント

SNSを使用してるカメラマンも多いので

そういったツールを使って理想の写真が撮れる場所、人を探すのもいいですね。

 

 

 

②和装・洋装何を着る?

ドレスも憧れだけど、日本人として和装での結婚式にも憧れる!

そもそも花嫁が着る衣裳にはどんな種類があるのでしょうか?

花嫁衣裳について、その種類や意味もあわせて詳しくご紹介します。

 

 

和装

花嫁の和装は大きく分けて白無垢と色打ちの2種類があります。

花嫁が着る和装の中で一番格式が高い婚礼衣裳が「白無垢」。

小物もすべてを白で統一した衣裳

「綿帽子」や「角隠し」と呼ばれるかぶりものを合わせるのが正式な装い。

最近では純伝統的なスタイルだけではなく、

洋髪にお花やレースをあしらった和洋折衷なスタイルを希望される方も増えてきています。

白無垢の白色には、

「純白」 「相手の家の色に染まる」

という意味が込められています。

奥ゆかしい意味がこもった花嫁衣裳です。

 

 

白以外の打掛が「色打掛」

打掛の色はさまざまで、柄も縁起のいいものがあしらわれ、とっても華やか

室町時代の武家の女性が、婚礼衣裳として使っていたのが始まりだそうです。

現代では、挙式では白無垢を着て、披露宴で色打掛にお色直しする花嫁が多いよう。

昔は白無垢よりも格下とされていたようですが、今は同格の衣裳として着られてます。

白無垢から色打掛にお色直しすることは、

「今までの自分を一度真っ白に戻し、嫁いだ家の色に生まれ変わる」

という意味もあります。

柄や色によっても意味合いがあるので

迷ったら意味なども考えて選ぶのも良いですね。

 

洋装

女の子なら一度は憧れる白のウェディングドレス

白という色には「清楚」「純粋」という意味

もうひとつ「気分を一新する」という意味もあります。

ウエディングドレスは白が定番ですが、一言で「白」と言っても一般的に純白と呼ばれる「ホワイト」、

日本人の肌に最もなじみやすく、白にほんの少し肌色を混ぜたような「オフホワイト」、

黄色みが強い「アイボリー」と計3種類に分かれています。

自分の好みももちろんですが、肌の色に合わせてより素敵なドレスを選ぶことができます。

 

色、種類が豊富で一番選ぶのに悩むカクテルドレス

色によって受けるイメージは様々

例えば不動の人気のピンクは温かさや清潔さ優しさを感じます。

トーンが淡いと可愛らしさがより強くなったり

ローズピンクのような濃い物を選ぶと大人っぽさもでたり・・

選ぶのが難しい分、楽しさもありますね♪

 

 

 

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